あなたの最も大切な器官の一つである眼、人生で一度の大英断絶対に失敗したくないLASIK選びのお手伝い

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このサイトについて

コンセプト

多分これをご覧の方は視力の悪い方でしょうプロフィールの所でも
書きましたが管理人も高校生の頃から視力が落ち始め
以来矯正しなければ生活はままなりません

高校生の頃からバイクに乗り始めましたがそれと
時を同じくして眼も悪くなり始め

現在まで数々の苦労を重ねて来ました

スポーツをやる方は特に大変だと思います

スポーツと言う観点から見ると首を傾げる方も
いらっしゃるかもしれませんが

バイクも突き詰めていくとスポーツと言えます

管理人の場合サーキットを走ったりもするのですが

普通のバイクに乗るのとは少し環境が違うかも知れません

サーキットを走った事のある方なら
お分かりいただけると思いますが

スピードが出るだけに意外とハードだったりします

サーキットを走る場合前傾姿勢になる為
どうしても上目遣いになります

するとメガネの上の部分のフレームや
レンズのふちが視界に入り

矯正された部分とされない部分の境目を
視線が行ったりきたりの状態になり

不快以外の何者でもありません

それどころか危険ですらあります
サーキットなら決まった所を走るのでまだいいのですが

公道を走っていてカーブにに入った途端
砂が浮いてたなんて時は転倒に繋がります

それだけに視力は非常に大切です
見えないことは命取りになりかねません

メガネが駄目ならコンタクトと思い試しましたが

バイクは走るとヘルメットの間から風が入ってきて
乾いてしまい時間が経つとポロッと何度も落としました

バイクに限らず日常の生活で

コンタクトを落とした経験ある方


大勢居ると思います

そこで最近メガネ、コンタクトに続き第三の矯正手段として
登場したのがレーシックと言う訳です

日本では2004年には年間5万人
2005年には推定7万人が受けたといわれ

レーシック先進国アメリカでは2000年以降毎年
100万人以上の方がレーシックを受けるほど普及しています

しかし眼の手術と聞いて不安に思わない方はいないでしょう
手術である以上絶対に大丈夫と言う事はありえません

痛みは無いのか、どんな手術なのか、失明の危険性は、など
分からないことだらけでしょう

このような不安を解消し少しでも安心して
レーシックを受ける為のお手伝いが出来れば

そして何より自分自身が安心、納得して
レーシックを受けたいという思いでこのサイトを立ち上げました

実は管理人はまだ(2006年11月現在)レーシックを受けていません


この先の人生裸眼で生活できたら素晴らしいと思いませんか?

是非あなたと快適な裸眼ライフを共有したい

そんな想いでこのサイトを作って行きたいと思っています。