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レーシック(LASIK)とスポーツレーシック(LASIK)とサーフィン
サーフィン
サーフィンではメガネはまずNGである
コンタクトにしても流される前提での使用になり
ハードコンタクトは普通使えないでしょう
サーフィンの場合常識的に言って
メガネ、コンタクトレンズは有り得ないだろう
よほど自信が有るか流される前提で使い捨てタイプ
を使う以外は裸眼で海に入る事になる
あまり上手くないうちは目の前の波に乗る事に必死で
それほど感じないかも知れないが
上達すればするほど不便に感じるのではないだろうか
沖で発生する波をいち早く見つけキャッチする事が
出来れば
今までひとに取られていた波を一日に何本かは
自分の物に出来るのでは
夕方暗くなり始めてから諦めていた一本に
乗れるかも知れない
この差を一年二年と積み重ねていくと大変な
数の差になるのではないだろうか
特に良い波の日は限られている
大会に出場するほどの腕前なら人より早く
波を見つけられれば成績にも直結してくるだろう
この差を見過ごす訳にはいかないのではないだろうか