あなたの最も大切な器官の一つである眼、人生で一度の大英断絶対に失敗したくないLASIK選びのお手伝い

レーシックで失敗しない眼科選び7つのポイント > レーシック(LASIK)とスポーツ > レーシック(LASIK)と野球・テニス

レーシック(LASIK)とスポーツ

レーシック(LASIK)と野球・テニス

野球
ゴルフと違って動いているボール捕ったり打ったりする野球では
どの位の視力が必要なのだろうか

同じ動いているボールを打つテニスでは
0,5〜0,9程度視力が有れば問題なくプレー出来るそうだ

野球にしてもテニスにしてもプレーに視力そのものは
さほど必要ではなく

動体視力や反応速度が大きく影響すると言う

では何故、松坂投手 藪投手 岩村選手など
大リーグに行くような選手が

こぞってレーシックを受けるのだろう

ピッチャーの場合キャッチャーのサインを見間違えて
打たれるケースも有るようだ

一球で流れが変わってしまう局面も多々有る
勝負の世界では大切な事だろう

バッターにしてもサインの見間違えは
大きく勝負の流れに関わってくる

何より視力が上がる事による集中力UPは
どんなスポーツにもいえるが

レーシックの最大のメリットではないだろうか